津別まであと少しー!!
帰省中の水菜です。
昨日りささんから『対話による創造』を説明できるか?との話があったとき、正直私は説明できないと思いました。
そこで、昨日の話と今までやってきたことからいろいろ考えて自分なりの『対話による創造』の意味を考えてみました。
これは私の独りよがりな考えなので、たくさん訂正・意見してくれると嬉しいです。
今 毎週6時から会議を行って、対話をする機会を取り入れていますが、学年が高い人は話していますが、低学年、特に1年生はまだついていけてないのか話していないのが現状だと思います。
けれども、もし自分が1年生だったらきっとあの会議で発言することはできないです。
その1番の原因は、上の学年との関係ができてないからな気がします。
一度、お互いの今まで・そして今後について発表しあったとはいえ、お互いがお互いをどんな人なのかわかんないところはたくさんあって、それは一緒にいるなかで、世間話であってもたくさん話す中で知っていくのだと私は思うのです。
1年生のとき、私はほとんどアトリエに行ってなかったです。
だから、先輩がどんな人なのかも知らず、ましてや千秋がですら、よく知りませんでした。
けれども、今こうして毎日会って話したり4年生仲良いですね〜なんて言われたりするなかで、お互い知り合えたな〜という気がします。
だから、アトリエでたくさん話してほしいって私は思います。
さすがに作業中・勉強中の人には話せとは言わないけれど、アトリエで作品作ってる人に(それこそギャラリートークの高校生役のように)直接話して聞いて、私はこうしたのも見てみたいなんて意見交換して、ファシリテーターなしの『対話』を行えばいいじゃんと思います。
アートハウスのときは、個々の作品展覧会だから誰が何の作品を作ってるかわからない状況もあったりしたけど、一緒にアトリエで作品を作ってたら 苦労してるところなんて見てればわかるし、どんな想いで作品を作ってたのかも話しながらできた気はします。今回はそれがテーマなのだから、なおさら作品を作る休憩時間に話しあったりするべきじゃないのでしょうか?
1年生が作品づくりをアトリエで頑張っていても、「作品作ってるんだー」だけで終わらせてませんか?6時の会議中の作品見せ合いの機会以外にもアドバイスだったり意見だったりできるはずです。
すごく長くなったあげく、乱文申し訳ありません。そして、言い逃げだってわかってます。1ヵ月いないやつが勝手なこと言ってるのもわかってます。
だけど 残り20日きっとみんなアトリエや133で製作するはずだから、今伝えなきゃいけないと思ったので書いてみました。
なんかごめんなさい。
そして、たくさんの意見待ってます。
わー!書き終わって景色見たら、まよさんの地元☆北見☆でした!
あと半分!もう一度寝まーす(^^)
もう到着して、実家でぬくぬくできているでしょうか?
返信削除貴重な意見ありがとうございます。
どんどん、話をしていきましょうね。それが楽しかったりするのですから。
美研は昔から仲が良い。だからこそ、できる取り組みをしていかないといけないですね。
それが、釧路らしいスタイルなのかも。