2011年7月17日日曜日

6時間

窯の中を覗いてみると、朱の色です。

どうして覗けるのか、それは必要な物がないからです。

どうして覗くのか、温度を確認するためです。

カンで窯の様子を見ているからです。

おそらく800度には達したはず。


明日は、馬になめられてから、釜のふたを開けにいく。

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