しゃっちんさんは、先日ネパールに論文の調査に行っておられました。
たくさんの写真の中から、私が代行いたしまして選出しました写真をご紹介いたします。
それはそれはネパールの空気が感じられるいい写真です。
しゃっちんさん、ぜひこの写真の説明をコメントしてください!
ネパールの博物館?にあった日本文化を伝える人形…なんでしょうこれは…
(皿)
上の写真はネパール伝統織物のDhaka(ダカ)の織っているところです。これは半マシンメイド(しゃっちん命名)です。Palupa(Tansen周辺にある土地)にて撮影。
他にも
マシンメイド:エンジン使って織っている。決まった模様しか織れない。
半マシンメイド:人力だけど構造上、決まった模様しか織れない。
ハンドメイド:職人技。地方の村に行けば今でも家々で織っている。
の3種類の写真と動画も撮れました。
模様の持つ意味を調べたかったのですが、まわった工場などは送られてくるデザインを織っているだけだと言われてしました。デザインを決めている場所や、ハンドメイドをしている村々もまわりたかったのですが、バンダというネパール特有のストライキに巻き込まれてしまい、断念しました。
下の写真はネパールの博物館にあった世界の民族衣装コーナーにあった日本の伝送衣装です!
(しゃっちん)
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