2011年6月7日火曜日

実際の対話を

第1回huekBKNdialog展に高校生を招待することになりました。
作品がまだ未定な(サラ)にとってみれば、ハラハラものなのですが、楽しみでもあります。

年代違えば、考えも違う。

1年違うと、立場が違い、それが考えにも及ぶと思います。

そういう意味でも、楽しみでなりません。

どんな感想を持ってくれるでしょうか、どんな発言をしてくれるでしょうか

そのためにも、受け入れる側の準備を万端にしておかなくてはならないなーと思います。


プ、プレッシャーですね。


昨日選択美術という授業で、外に出ていろんなものを拾いながら話をしていました。
とある子が、石を拾って、 これで石兄弟を作りたいと。
では、石家族を!と別な子が
その石家族が、旅をするのを撮りましょう と別な子も

最終的には石ロードを作るそうです。

対話でずいぶんかわるものだな、広がるものだなと実感しますた。ので

(サラ)

2 件のコメント:

  1. 石家族って・・・(^^)
    かわいい発想ですね~

    でも、自分の思ってることを人に話すだけでそうやってどんどん広がっていくのですね♪

    水菜

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  2. コメントありがとうございます。
    昨年お世話になった学年の子達の話でした。

    次回の授業までにお気に入りの石をどこからか運んでくることになりました。

    石探しにいかないと…

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