昨日、東高等学校の美術部のみなさんを招き、ギャラリートークを行いました。
写真などが手元にないため、まだしっかりと紹介できませんが、しっかりまとめたいと思います。
以下業務連絡
<展覧会に参加した人にお願い>
今回の展覧会も会期があと8日も残っていますが、評価改善用紙をアトリエのホワイトボードに貼ってあります。これは、全員提出をしてください。次の取り組みに向けての資料にします。
また、帰省される方などもいらっしゃると思いますので、8月8日くらいめどに作成の方をお願いします。
2011年7月31日日曜日
2011年7月30日土曜日
2011年7月29日金曜日
1F掲示板ホール 合評会の様子
昨日、1F掲示板ホールに 富田先生の授業「芸術演習」で取り組まれた作品に関する合評会が行われていました。
ミニオープンキャンパスも重なり、たくさんの人で埋め尽くされていました。
明日は、この場所からギャラリートークがスタートします。
そして、正午より 「矢後憲太」さんのアコースティックギター ライブが予定されています。
本日18:00から、最終の打ち合わせを行います。
2011年7月28日木曜日
ギャラリートークはおもしろい
先ほど、全国図画工作・美術教育研究大会から帰還いたしました。
自分の提言よりも、旅ムサの授業公開が楽しみでした。
今回の旅ムサはさらにパワーアップしていたように思います。
学生さんたちの問いかけが見事でした。
ファシリテーターの役割が明確で、小学生もノリノリで発言していました。
もしかしたら、あれだけのコール・レスポンスがあったのは小学生だからなのか?とも思ったのですが、作者の意図を十分わかったからこその問いかけなので、よく考えながら取り組まれていると思います。
そして、作者も発信するだけでなく、その場で生徒に聞いていたという場面もありましたので、
これは、気をつけて私たちもやらねばなりませんね。
いやはや、作品もさすがですが
トークもさすがでした。
発問の難しさを知っているだけに、どんな発問しているか、耳を澄まして聞いていました。
その後は、美術研究室の先輩や後輩が入り乱れる最強の全国大会であったということです。
すべては、佐々木先生が中心におられるんですがね。たくさんのつながりが楽しいです。
すさまじい、釧路校美術研究室です。私はうれしかったです。
自分の提言よりも、旅ムサの授業公開が楽しみでした。
今回の旅ムサはさらにパワーアップしていたように思います。
学生さんたちの問いかけが見事でした。
ファシリテーターの役割が明確で、小学生もノリノリで発言していました。
もしかしたら、あれだけのコール・レスポンスがあったのは小学生だからなのか?とも思ったのですが、作者の意図を十分わかったからこその問いかけなので、よく考えながら取り組まれていると思います。
そして、作者も発信するだけでなく、その場で生徒に聞いていたという場面もありましたので、
これは、気をつけて私たちもやらねばなりませんね。
いやはや、作品もさすがですが
トークもさすがでした。
発問の難しさを知っているだけに、どんな発問しているか、耳を澄まして聞いていました。
その後は、美術研究室の先輩や後輩が入り乱れる最強の全国大会であったということです。
すべては、佐々木先生が中心におられるんですがね。たくさんのつながりが楽しいです。
すさまじい、釧路校美術研究室です。私はうれしかったです。
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