2011年7月5日火曜日

格闘20:48

茜ちゃんが、がんばっています。
出来上がりが楽しみです
自分の今日の一枚を撮り忘れてしまった。
アトリエに戻ったら、茜さんが コツコツ制作していました。
パチリ

(皿)

しゃっちんさんがんばれ

しゃっちんさん、地道に進んでいます。忙しそうなので、変わりにupします。
(皿)

対話による創造を自分なりに考えてみました。

津別まであと少しー!!
帰省中の水菜です。
昨日りささんから『対話による創造』を説明できるか?との話があったとき、正直私は説明できないと思いました。
そこで、昨日の話と今までやってきたことからいろいろ考えて自分なりの『対話による創造』の意味を考えてみました。
これは私の独りよがりな考えなので、たくさん訂正・意見してくれると嬉しいです。
今 毎週6時から会議を行って、対話をする機会を取り入れていますが、学年が高い人は話していますが、低学年、特に1年生はまだついていけてないのか話していないのが現状だと思います。
けれども、もし自分が1年生だったらきっとあの会議で発言することはできないです。
その1番の原因は、上の学年との関係ができてないからな気がします。
一度、お互いの今まで・そして今後について発表しあったとはいえ、お互いがお互いをどんな人なのかわかんないところはたくさんあって、それは一緒にいるなかで、世間話であってもたくさん話す中で知っていくのだと私は思うのです。
1年生のとき、私はほとんどアトリエに行ってなかったです。
だから、先輩がどんな人なのかも知らず、ましてや千秋がですら、よく知りませんでした。
けれども、今こうして毎日会って話したり4年生仲良いですね〜なんて言われたりするなかで、お互い知り合えたな〜という気がします。
だから、アトリエでたくさん話してほしいって私は思います。
さすがに作業中・勉強中の人には話せとは言わないけれど、アトリエで作品作ってる人に(それこそギャラリートークの高校生役のように)直接話して聞いて、私はこうしたのも見てみたいなんて意見交換して、ファシリテーターなしの『対話』を行えばいいじゃんと思います。
アートハウスのときは、個々の作品展覧会だから誰が何の作品を作ってるかわからない状況もあったりしたけど、一緒にアトリエで作品を作ってたら 苦労してるところなんて見てればわかるし、どんな想いで作品を作ってたのかも話しながらできた気はします。今回はそれがテーマなのだから、なおさら作品を作る休憩時間に話しあったりするべきじゃないのでしょうか?
1年生が作品づくりをアトリエで頑張っていても、「作品作ってるんだー」だけで終わらせてませんか?6時の会議中の作品見せ合いの機会以外にもアドバイスだったり意見だったりできるはずです。
すごく長くなったあげく、乱文申し訳ありません。そして、言い逃げだってわかってます。1ヵ月いないやつが勝手なこと言ってるのもわかってます。
だけど 残り20日きっとみんなアトリエや133で製作するはずだから、今伝えなきゃいけないと思ったので書いてみました。
なんかごめんなさい。
そして、たくさんの意見待ってます。

わー!書き終わって景色見たら、まよさんの地元☆北見☆でした!
あと半分!もう一度寝まーす(^^)

2011年7月4日月曜日

3年目です!

3年目のみ全く更新してなくてすいません!(;_;)
とりあえずfree hand drawingの写真を上げます!

これは木曜3コマの芸術演習の課題です。
写真ではわからないかもしれないですが、
すごい大きさです!
一番小さいわたしの作品でも180×180あります!
あとは仕上げですね!

3年目はこの作品のほかにも
2つ作品を出します。
もうひとつ課題と、あとは個人作品です。
展覧会まであと1ヶ月きりました!
自分の納得できるような作品を作り上げたいです!




第11回目のミーティング報告

本日もみなさま、大変お疲れさまでした。
さて、定例報告をいたします。

◆広報係より
ポスターの印刷、そして希望枚数などの確認。パンフレットの個人の文章に関わって、意見と要望などが話されました。本日のミーティングに参加できなかった皆様は、ぜひ広報リーダーと話をされたし。

◆総括より
個人の出品目録の方、締め切りということでお願いします。そして、ギャラリートークのプレを行いました。Aパターン(昨年の形態)B(グループで話し合いを取り入れる)
C(オータムスペシャル)という3パターンを総括が実際行いました。
先生にも参加していただき、貴重なご意見をいただきましたので、総括で再度検討ののち、次回のギャラリートーク練習で実践できるよう、型を作っておきたいと思います。
どのみち、作者とファシリテータの意思疎通が重要になってきますので、次回各々の作品について、全員で理解が必要かと思います。

◆作品を観てもらう
みなさん、それぞれ作品を先生に観てもらいました。アドバイス受けたことぜひ、考え実践してもらいたいと思います。良かったですね。今回のような機会はとても重要かと思います。


ギャラリートーク作者これから登場します編

ギャラリートークBパターン中、大きさ図ります編

さて、7月に入りました。ぼちぼちながら、けっこう真面目に取り組んできたこの取り組みですが、第1回目の展示を控えています。何をやるかも、すべて話し合いを重ね取り組んできたので少々もたつきもありますが、それも今回やってみて反省があがり、それを生かして11月ですよ。みんなでがんばりましょうね!

会場係は展示計画を早急に提出しなければ!ポスターができていますので、よろしくお願いします。
体調崩されている皆さんもいますので、注意。釧路の気候は変わりやすい。ので

(皿)

2011年7月3日日曜日

帯広アート巡り当日

今日は、メンバーが参加した美術研究室 アートの旅の日でした。
快晴とはなりませんでしたが、歩き回るにはちょうど良い気温でした。

真鍋庭園にて、野うさぎコースの庭園巡りと 帯広コンテンポラリーアート2011の鑑賞。
色々な植物と樹と、犬と、遊具と 吉野隆幸さんの作品 滝と 抹茶アイスと黒ごまアイス

いっぺん にて豚丼を食し、
道立帯広美術館で、帯広クロニカルの企画展とバルビゾン派の展示
馬の鑑賞でした。
帰りは、ドーナツをいただいて帰ってきました。

帯広美術館より日差しを浴びながら駐車場へ向かう面々

バルビゾン派の作品をじっくりと鑑賞の図
次回は、千年のところへ行きたいとの声でした。1日どっぷり遊びと鑑賞をしてきました。

明日は、18;00よりミーティングです。がんばりましょう!


2011年7月2日土曜日

3歩

本日は午前中、馬とたわむれ、髪の毛をなめられました。
午後から活動開始です、133にはすでに、しゃっちんさんの姿が(写真を撮ればよかった、後悔)

自分の経過報告です

バケツづくりのためのドローイング?これドローイングっていうの?

実際に作った第1号試作


(皿)

2011年7月1日金曜日

広報係の様子~

広報係の様子~

茜チャン・トモヒロくんはIllustratorを使ってパンフレット作成中です。二人とも今回初めて使っています。Illustratorの基本操作2H教えて、もう一人で使うことはできます。機能はたくさんあるので使いこなすまでは、まだまだ行きませんが、たぶん今回の作業を終えることができれば、もうパンフやポスター、とか一人で作れますよ。
 後は、たくさん作って慣れることとセンスの問題ですね。
トモヒロくんこの間は本当にごめんね。貴重な2時間を吹っ飛ばしてしまい本当にすみませんでした。
Illustratorを使う時は1Hに1回は保存して。吹っ飛びます。マジです。

先々週~今週はずっとパンフ・ポスターをつくってました。この作業し始めると4~5Hが1~2Hに感じてしまうほど呑めり込んでしまいます。パンフレットを作品として提出したくなるほど楽しいです。やはりPC作業はメリハリをつけ、何時まですると決めないとひたすらしてしまうし、ダラダラになっていきます。
 久々にPCをやると、疲れて手を動かしたくなりますた。まだ、思っただけですけど。
展示場所をみてたら、やっぱし、右壁といっていたけど、窓のアル左かな。会場係さんすみません…。


 

娯楽室の照明って意外に(ムダに)おしゃれな形してるんですね。びつくり。
来週中にはポスターはほぼ完成し、パンフは2人の子分にしてもらうので。わたすは制作に励みます。

 (リサササササン)

広報より

7/1  lisa
ちょっと長いので、分割します。
目次です。↓↓
①広報より経過報告(ポスター)
②3-4年生へ 広報より経過報告(パンフ・テキスト)
③「もう一度テキスト【対話】とは何かを考える」
④制作について。展覧会まで…これから
⑤各自へ宿題。(7/5(月)まで)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
①広報より経過報告(ポスター)★ポスター(lisa)
ポスターは編集中です。来週中には印刷まで完了する予定です。
印刷は、やはり個人的にはA1もほしいかなァ…と思いつつ。大学構内に張るものは、A3ノビで構わないのですが、一般的なポスターサイズがA1(840×1160mm)の中にA3ノビ(329×489mm)は歪かな…、小さく見えるような気になります。
印刷は来週予定しているので、7/5(月)A1サイズ、A3ノビサイズの実物サイズを持っていきます。皆さんの意見を伺いたいです。
少し考えておいてください。
※外部(高校・芸術館)に掲示するもの(3枚くらい)だけA1サイズにするとか…と考えています。


②広報より経過報告(パンフ・テキスト)パンフレットの内側、つまり、今皆さんに考えてもらっているテキスト・作品画像を載せる部分を茜チャンが作っています。テキストできた人は茜チャンに渡してください。
★テキストのやり直し部分
・3-4年課題のテキスト
3年生hand/4年生シルクスクリーンの授業課題の説明文200字以内で考える。3年生は個人の作品もあるので、課題に関する
感想はいらないです。4年生のシルク作品の感想文は分量を減らしてもOK です。(例えば200字→150~100字)3人で話して統一してください。






つづき→→→
①広報より経過報告(ポスター)
②3-4年生へ 広報より経過報告(パンフ・テキスト)
③「もう一度テキスト【対話】とは何かを考える」
④制作について。展覧会まで…これから
⑤各自へ宿題。(7/5(月)まで)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

③「もう一度テキスト【対話】とは何かを考える」展覧会のテーマ【対話による創造】、皆さんそれぞれの対話をしていると思います。
今回の展覧会でどのような【対話】をしているのか教えてください。
私たちはお互いに毎週その経過を聞いたり、作品を観たりしているので分かります。しかし、会場に来る人は、そこではじめてみるのです。そこには、作品名を書いたキャプションしかない。それでもいいのかもしれません。が、どうせなら、より作品を理解してもらう、深く観てほしいものです。そこで作品を補助するものとして、“キャプション”や“パンフレット(ハンドアウト)”があるのだと私は思います。
※誤解してほしくないのは、作者の完全に共感させる=理解ではなく、「作者がどういうことを考えているか」知ってもらう=理解です。
戻りますが、自分は何と【対話】しているのか。それぞれ自身の頭で考えて分かっているかも知れません。が、ほとんどの人がどのような【対話】をしているのか互いには知らないのではないですか?
もし、美研以外の誰かに
「この展覧会の【対話】ってなに?○○サンは何を対話しているの?」と聞かれたら、答えられますか?私はできないです。できても、自分と、更科さん(去年の展覧会をともにしているので)、千秋君…かな。  皆さんはどうでしょう??
出展者同士が互いに分からないものを他者に提示(突きつける)するのは失礼ではないかとすら思います。
幸いまだ、展覧会は始まっていません。まだ、間に合います。もう少しお互いの作品、作者の考えを明確な形として出しましょう。明確な形とは、文字・文章ですね。言葉は記録でもしない限り消えてしまいますし。また、その場で言い繕ってしまいますしね。
意外と文字・文章として出力にして相手に伝えることは難しいですよ。
文字、文章にすることすらできないのなら、ギャラリートークの短時間で初対面の相手に口頭で伝えることはもっと難しいでしょう。聞いているほうは、大変聞き苦しくつまらないです。私は去年強く実感しました。
頭で考えると同時にきちんと作品も制作、手も動かしていきましょう。いつまでもモノがなければ意味ないですね。
失敗することは怖いです。でも、失敗したら、もう一度水張りして描きなおせばいいことです。(当たり前ですが。)
一度途中まで取り組んだのだから作業は早いから取り戻せますよ。そうすることが、また作品と自分の対話ではないかな。とすら私は思います。
今、自分は何のための作業をしているのだろう?それをすることによって何につながるのか?何をするため(どう魅せたいから)にこの部分に影をつけているのか?線を描くのか? ということを意識していますか?
後付では意味ないですよ。終始考えろとはいわないけど、思い出し、意識して作ってみてください。何か変化はあると思います。
★そのことを前提におき、もう一度【自分は何と対話】しそのために何をしているのか、相手にわかるように考えてきてください。(7/5(月)18:00まで)
また、各自へテキストの修正箇所、その他宿題を出しました。「⑤各自への宿題」ので読んで7/5までにしてきてね。

④制作について。展覧会まで…最後に、制作について。少しみてて思ったことです。
皆さんもっと本気で集中したら、その10倍のスピードで密度の濃い制作できるでしょ? 締め切り前はすごいじゃない。
2~3日寝なくたって人は死にません。 それくらいでしてくれないと困りますね。
もし、そのくらい気持ちがないのなら、出品しないでほしい。
 自分の制作時間を大いに割いて、そんなあやふやな人達のテキスト、画像をパンフレットに入力する時間が大変もったいない。たとえ途中まで作品を作ろうが、完成してようが出品しなくていいよ
って、
私主催の展覧会だったら、排除してます。そもそも、そんな人はメンバーには入れませんけどね。
それぞれの年齢・立場、異なります。考え方、経験も異なります。
学部生は、授業があり、レポート・論文があり、教採があり、部活があり、バイトがあり、その他に遊ばないといけないし…いっぱい魅力的なこと楽しいことが溢れています。幸せなのですね。
(岩見沢校新井先生が私に言ったことですが↓、)
「人間幸せすぎると制作はしません。もっと自虐的に追い込むか不幸になるか、鬼気迫るもの、すがるような思いでないとよい作品はできないです。だから、樋口さんもっと不幸になりなさい。」
って。笑
当時の私にこれ以上不幸になれって、死ねってことかなと思いましたよ。( #-_-)
冗談はさておき、ここで言いたいのは、
片手間にしていたらよいものはできないよということだと私は思います。でも私も含めみんな学生だしバイトもあるしそれは不可能ですよね。
メリハリをつけ集中しましょう。4月から7月末まで4ヶ月集中は難しいけど、もう1ヶ月です。きっとできます。この1ヶ月だけ、気持ちをいつもより多く展覧会に向けていきましょう。そのあといっぱい、遊びましょう。きっと達成感はありますよ。

⑤各自への宿題----------------------------------------
・千秋君・たまきちゃん・しゃっちん・みかこちゃん
とりあえずテキストをまとめてもらえれば大丈夫です。あとは、展示方法をどうするか。など、魅せかたが重要ですね。そして、今後の(7月の展示以降)制作について考えてみては。
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・茜チャンへ
この間ミーティングのあと少し話して、茜チャンのしたいこと、造りたいビジョンが見えました。でも、それは、私もイラストを描くからです。試行錯誤している段階なんだな…って。今回は何と対話しているの?たぶん、茜チャンと作品、そして自分自身でしょう。ミーティングのときより、その後の2人で話している時の方がよく、それが伝わりました。
自分に適した〈技法〉を探すため、これまでと異なる画材を用いて制作するのでしょう。【制作】という形で〈自分〉とさまざまな〈画材〉との対話をしているのではないかな?と思いました。
↑これは、この間の話+テキストを読んだ私がまとめた感想です。間違っていたらすみません。分かるように茜チャンの文章・単語で、【自分は何と対話しているのか】教えてください。(←宿題①)そして、もう一つ、【どのようなビジョン(完成)にしたいのか?】これが、分かりません。具体化しましょう。(←宿題②)デザインは、経験上、具体的な完成ビジョンがないものは8割うまくいかないです。ネットや雑誌、本何でもいいから好きな作家、作品をとり資料をたくさん集めるのです。自分のしたいイメージを明確にすると、自分の制作時間も短縮になり結果的に効率いいですよ。
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・ハヅキチャンへ
前の作品もそうだけど、とても、共感できる部分があるなって勝手に思っています。この間話した時は、とても楽しかったです。テキスト・対話という部分はOKだと思います。私はよく分かりましたよ。さすが室長話すのうまいです。
画材の話
ペンもそうだけど、描く素材も変えてみたら??紙ね。ケント紙や画用紙、水彩紙、再生紙、ワトソン紙、もしくは、ベニア板、布…、メディウムに何か(砂やティッシュ)混ぜて下地に塗ってその上から字を書くとか、もしくは描いた文字の上から、透明のモデリングペーストとか盛っちゃうとかね。異物の中にあると、「字」としての解読する機能は低くなりまで目に付かなくなるかも知れないね。
色々試すしかないかな?もしかしたら気に入るものがあるんじゃない?
わたしが一番自分に合うのは、ワトソン紙(厚口・クリームベージュ)。ケント紙は漂白かかったあの白と、ツルッとした感じがどうも好かないから。
「文字」色々試したらいいと思います。何より、手が動く人だし、手が早い、大胆な感じ(失敗を怖がらない感じ)があるから。一方で、絵の部分だと、手が止まっているよね??先週から変わってないもん(`へ′)
画材を試すなり、絵の部分を進めるなり何かとりあえず進めること。
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・さらすな様様へ
期待しています。
直接話すほうがおもしろいので、あえて書きません。もったいないから。
やはり、チャコールペンシルは難しいです。楽なものに逃げたくなります。
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・りょうくん
生きてるの??
たぶん集中型だから、大丈夫かなっとは思います。
テキストはOKです↓
りょうくんは何と【対話】しているの?たぶん自分でしょうか。ミーティグりょうくんの作品愛について語ってください。(←宿題①)来れないようなら、メールでもブログでもいいです。楽しみにしています。
りょうくんは柔軟性がとてもあるので、アドバイスを受け入れて伸びるタイプだからこそ、いろんな人(とくに富田先生)に受けましょ。(←宿題②)せっかくの作品がもったいないですよ。
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・1年生
テキストに書いていた「それぞれの個性を表現します~」の個性って何ですか?
トモヒロくんの個性はどこですか?ランちゃんは?…カワイイところですか?奇抜なとこ??違うとすればじゃあそれはどこですか??それがどのへんにどう見えるのですか?
個々まで具体的に聞く人はいないけど、「個性」って言葉はとっても抽象的あやふやな感じですね。
4人の中ではどのような【対話】をしているのですか?
私は、自分自身です。自分はどのような制作をしたいのか?何をしたいのか?それがよく分からなく、確立したいから制作をして、自分自身に問うつもりです。
自分は何と【対話】しているのか。4人それぞれ自身の頭で考えて分かっているかも知れませんが、どのような【対話】をしているのか互いには知らないのではないですか?もしかしたら、微妙に違うかもね。少し考えてみて其々で。
今自分は何のための作業をしているのだろう?することによって何につながるのか?何をするため(どう魅せたいから)にこの部分に影をつけているのか? 
ということを意識していますか?
制作風景を見る限り、惰性で手を動かしているように見えます。寧ろ、口のほうがよく動いていますよ。確かに、くだらない話の中からノリで制作につながったり、いい方向に行くことは私にもみんなにも多々あります。
ただ終始それでおわり、後付で「ここは○○を意識しました」では意味ないですよ。終始考えろとはいわないけど、思い出し、意識して作ってみてください。何か変化はあると思います。
宿題① 自分は何と【対話】しているのか、4人別々に考えて文字にしてください。相談ダメだよ。
宿題② 自分達の【対話】のテーマを意識してみて制作した結果感想をおしえてください。
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                                                        lisa h 7/1